碧龍倶楽部
長男『凌』の少年サッカー記録用ブログです。
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U-12関西大会 宝塚市内予選大会
暫くご無沙汰しておりましたが、その間にカウンターが2.000HITを超えておりました。
ワタクシのような未熟者が、綴る戯言をこれ程多数の方がご覧になられたのかと思うと、赤面した顔面から火が出るほど恥ずかしく、恐縮するのですが、同時にご訪問頂いた皆様に対し、心からの感謝の念で一杯で御座います。
今後とも、お暇がございましたら、バカオヤジの戯言にお付き合い戴きますようィ宜しくお願い申し上げます。
まずは、お礼まで。。。
ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ

さて、第30回全日本少年サッカー大会第20回全国少年少女草サッカー大会など、真夏の一大イベントも終了し、劇的な結果を残す事は出来ませんでしたが、充実した夏をすごし終え、いよいよ小学生最後の公式戦(?)となる関西大会に向けた予選リーグが始まりました。
凌の所属する宝塚Jrも、宝塚市予選大会において、さる9月3日にはグループ予選を、そして本日は決勝トーナメントに参加致しましたので、その結果について、お伝えいたします。

しかしながら、9月3日に行われたグループ予選は、未来だけを見つめて生きているワタクシにとりましては、なにぶん遠い過去の記憶で御座いまして、些か不確実な部分もあるかと思い、結果のみを記載させて頂きます。(結果すら不確かですが…)

グループ予選 9月3日

■第1試合 
 Vs売布 6-1 ☆

■第2試合
 Vs光明 6-0 ☆

3チームで行われたグループ予選に付き、2勝によって1位通過が決定し、2位通過の売布と共に、決勝トーナメントに出場する事が決まりました。
残念ながら、光明は決勝リーグに進む事が出来ませんでしたが、光明の選手の皆さんも、同じ地区で小学生の間、共にサッカーを愛し楽しんえきた仲間として、心からの感謝を捧げ、今後の活躍をお祈り申し上げます。
<(_ _)> アリガトォ


決勝トーナメント 9月9日(土)

■第1試合
 Vs美座 2-0 ☆

先日コーチから返して貰った、清水カップの感想文にはコーチからのメッセージとして、体の大きな選手や足の早い選手の対応に随分と苦労した事、今後の試合では、凌より体の大きな選手や早い選手を起用し、ベンチで待機する可能性もある事が書かれており、大変ショックを受けておりましたが、自分の目指すプレースタイルを明確にしアピールする事をアドバイスされ、前向きに取り組む姿勢で今日まで練習に励んでまいりましたが、早速先発を外されてのベンチスタート。。。
( ̄‥ ̄;) マ、マズイ・・

一方、試合のほうも、いつもの素晴しいプレーは陰を潜め、チームとして機能せず、得点が奪え無い状況が続きます。
結局、そのまま修正する事が出来ず前半終了。
ベンチで観戦している凌も、ただ戦況を見つめるだけで全く声が出ておりません。
ベンチに居ても、ピッチ上の選手達と一緒に闘っているという意識がある事を、声援を送るという言動で、見せて貰いたかったと思うのは、求めすぎなのかもしれませんが、どんな状況であろうと、凌が積極的に試合に関わる事ができるようになるよう、ワタクシが自分自身の言動を見つめ直し、修正すべき点は修正するよう努力を重ねる必要があることが解りました。
早速、妻共々、努力を始めたいと思います。

それはそうと、後で聞くと凌本人は後半からは出場できると思っていたようですが、後半もベンチを言い渡されたようで、ハーフタイムが終了する時の口の形が、いつも凌が泣く前にする口の形になっておりました。
本人なりに、危機感を募らせていた事だと思います。

後半に入り、徐々にペースを取り戻す宝塚Jrではありましたが、なかなか選手同士のプレイがかみ合わず、得点にまで繋がりません。
しかし、ゴール前にあがったボールにりゅうせいくんが反応し、ヘディング!
ジャストミートこそしませんでしたが、ボールはそれまで好セーブを連発していた相手キーパーの意表をつく形となり、取り損なったボールは相手ゴールへと吸い込まれて行き、待望の得点が入りました。
いつもの事ですが、1点が入るとプレイが落ち着き、彼等らしいプレイが出来るようになるようで、それは今日も然りでありまして、この得点の後から、どんどんプレイが良くなって来ました。
そして、後半も半ばを過ぎた頃、凌がコーチに呼ばれました。
最近の試合で、得点を立て続けにあげ、好調をアピールしていた、だいきくんと交代し、いつものディフェンスでは無く、そのまま、だいきくんがプレーしていた右ウィングに入りました。
しかし、あまり頭で考えることが得意ではない凌は、これまでディフェンスのポジションを長くやってきたせいで、身体がディフェンスのプレーを覚えているのか、どうしても後ろよりのポジショニングになり、そこから攻撃よりも守備に対して、より敏感になっている状態である事が伺えます。
しかし、コーチのコメントにあったように、自分の目指すプレースタイルを明確にし、コーチにアピールする絶好のチャンスであると同時にレギュラーポジションも安泰では無い事に対する強烈な危機であり、ケツに火がついている状態でもある訳です。
凌はここで、何が何でも結果を出す必要がある訳でございます。
そしてそれは、りゅうせいくんの1点以来、スムーズになってきたチームプレイが功を奏し、相手陣内で攻撃する場面が増加している今がチャンスです。
ボールを触り、パスを出しますが決定的な場面に繋がるパスを出す事が出来ないまま、時間が無情に過ぎていきます。
そんな時、コボレ玉が凌の足元へ…。
目の前にはディフェンダーが一人だけ…。
後で聞くと、
「あっ、ボールが来た」
と、思っただけで何も考えずにプレーしていたそうです。
右足でキックフェイントを一発、ディフェンダーをかわして、体制を立て直すと同時に右足を振りぬいた凌は、ゴールネットに突き刺さったボールを見て、
「あっ、入った…」
と、思ったそうです。
まるでアホの子のようですが、考えるより感じるタイプでございまして、体がゴールを欲していたのでございます。
何はともあれ、最悪の状況でしっかりとアピールが出来てよかったと思います。
後半、残り僅かな時間帯での凌の追加点はとどめの1点となり、このまま試合終了。
ベストフォーへ名乗りを上げ、北摂大会への出場を決めました。

イイキニナルナヨ (メ▼_▼)(メ▼_▼)(; ;)(▼_▼メ)(▼_▼メ) オメデトヨー


■第2試合 【準決勝】
 Vs長尾 1-1 (PK 4-3)☆

小学生最後の公式戦(?)である今回の大会。
宝塚Jrのみならず、総てのチームが市内大会を勝ち抜き北摂大会へと進み、県大会そして兵庫県代表として関西大会へ出場したいと願う気持ちはおなじであります。
従って、本日の決勝トーナメントはどの試合も接戦が繰り広げられ、延長戦やPK戦にて決着をつける試合が続き、時間が予定より随分押すような状況になっている訳でございます。
思えば、小学4年生の時の県大会初出場以来、毎回、県大会まで駒を進めてきた宝塚Jrではありますが、勝って当然と思われているプレッシャーもあるでしょうし、11人のモチベーションを同じに保つ事の難しさはこれまでに痛感している事でございます。
遥か先の目標に目を奪われ、宝塚ジュニアならぬポカジュニアとなり、思わぬところで敗戦した経験も1度や2度ではありません。(ボカジュニアのファンの方がおられましたらスイマセン。。。m(_ _)m)
地域のチームからは打倒!宝塚Jrとの声を度々、耳にします。
ありがたいことであると同時に、それ故に対戦チームのモチベーションがあがり、苦戦を強いられる事もよくあり、気が抜けない試合ばかりが続き、モチベーションを維持する事が、更に難しくなる事も事実だと思います。
しかし、モチベーション=サッカーが好きな気持ちだとも思う訳です。

A君「俺、サッカーが好き♪」
B君「俺のほうがサッカーが好き!」
A君「はぁ? 何言ってんの? 絶対に俺のほうがサッカー好きやし!」
B君「いやいや、俺のほうが全然、サッカー好きに決まってるし!」

と、言うのが試合だと思う次第です。
当然、よりサッカーが好きな奴(チーム)が勝つ訳でございます。

前置きが長くなりましたが、この試合はまさに、どちらがサッカーが好きなのか?を問われた試合なのではないのかと思うのであります。

1試合目を、勝ち上がった宝塚Jrは、まずまずの滑り出し。
1試合目で得点を決めてアピールした凌も、先発でいつものポジションに起用してもらいました。
1試合目で、オフェンスをした事によって、ディフェンスモードに切替でききれていない事がわかるようなプレーで、決して良いプレーだっとは良いがたいのですが、まぁ無難なプレーだったのではないでしょうか?
そんな中、オフェンス陣の奮闘により、1試合目に引き続き、りゅうせいくんのヘディングシュートが決り、まずは1点。
1試合目の当たり損ないのヘディングの憂さを晴らすが如く、おでこにジャストミートしたボールは、ゴールネットに突き刺さりました。
しかし、どうしても追加点がとれません。
結局、このまま前半が終了しました。
後半は、大幅にメンバーを交代して決勝進出を目指します。
正直な話、後半更に追加点を重ね、1試合目よりも大量の得点で勝つだろう…。
と、思っていました。
最悪でも、このままの得点で推移して勝つと…。

しかし、長尾の少年達も宝塚Jrの選手達に負けないほどサッカーが好きだったのです。
ゴール前の混戦にキーパーのひろせくんが飛び出した瞬間に、ボールは逆サイドへ、そこに詰めていた相手選手にシュートを打たれます。
キーパー不在で、ディフェンスのしんちゃんがゴール前に立ちはだかりますが、最近ちょっとカットしたロン毛の頭は、ジャンプしてもボールには届かず、遂に失点。
同点に追いつかれてしまいます。
此処から怒涛の攻撃を見せるも、相手キーパーの好セーブに阻まれたり、枠を外れたり…。
どうしても得点を奪う事が出来ません。
そして、無情にも後半終了のホイッスルが鳴り響いてしまいます。

Pkに弱い宝塚Jr…。
過去に幾度と無く、PKで苦い泪を流しました。
その悪魔のようなPK戦で、決着を付ける事になったのです。

しかし、北摂大会出場は決まっている為に、別に此処で負けても一向に構わない訳であります。
選手達に声を掛けるコーチの台詞にも余裕が感じられます。
しかし、子供達は相手チームより自分たちのほうがサッカーが好きだという気持ちで負ける訳にいかなかったのでしょう。
宝塚市No1の称号は、常勝宝塚Jrにとって、最後まで譲る訳にいかない小学生の頃の輝かしい思い出として胸に残る筈の彼等のプライドなのです。
それぞれ2人が決め、3人目のキッカー。
まずは、長尾のキッカーから…。
ここで、守護神、ひろせくんがスーパーセーブを見せて見事に止めました。
宝塚Jrのキッカーは、だいきくん。
しかし、ここで痛恨のミスキック。
ボールは無情にも、枠を外れて行きました。
チームメイトが待つ場所に辿り着くまでに、堪えきれずに泪を流します。
「俺はサッカーが好きなんだ。誰よりもめっちゃサッカーが好きなんだっ!」
そんな声が、震える背中から聞こえてくるようです。
4人目はそれぞれが決めて、いよいよ最終キッカー。
此処で長尾の選手が痛恨のミスキック。
ボールはポストに当たり跳ね返ります。
そして、宝塚Jrのキッカーはこうじくん。
過去に何度も自らのキックでPKを外し、勝利を逃してきました。
凌と二人で仲良く外して、試合終了後、並んで泣いていた事もありました。
でも、誰よりもサッカーが好きな選手です。
小学生最後の公式戦(?)で、PK戦が苦手という忌まわしいジンクスを断ち切るためにも、宝塚No1の称号を最後までその手中に納め続けるためにも、決める事だけに集中し、正確に確実にゴールにボールが吸い込まれていくように、左足を振り下ろしました。
長尾のキーパーの逆をついたボールは、確実に狙い通りにゴールへと吸い込まれて行き、主審の笛から試合終了を、そして宝塚Jrの勝利を宣言する音がグランドに鳴り響きました。


■第3試合 【決勝戦】
 Vs売布 3-0 ☆

グループ予選で闘い、2位通過で決勝トーナメントに出場した売布と決勝戦を闘います。
良い夏を過ごして来られたのでしょう。
どのチームも、強豪と呼ぶに相応しい、素晴しいチームばかりです。
しかし、宝塚Jrとて無駄に小学生最後の夏を過ごした来た訳でも、少ない収入の中から、究極の節約生活にチャレンジして捻出した虎の子を”清水の舞台から漬物石を抱いて飛び降りる”くらいの意気込みで支払って、合宿や遠征試合に行かせて来た訳でもありません。
宝塚No1の称号を胸に、北摂大会に出場する為に、更にその先へ繋がる闘いに勝ち続けるために、目の前の闘いに全力で挑む訳であります。
清水カップで得点王上位にランキングし、優秀選手に選ばれた、こうじくんは、今日ここまで無得点。
キーパーのナイスセーブに阻まれ、ゴールの枠を外れて飛んでいくボール。
「俺のサッカーへの恋は、片思いだったのか…?」
そんな想いが、こうじくんの頭をよぎったかもしれません。
しかし、この試合でエースの面目躍如とばかりに、前半にパトリオット級の強烈弾を2発ぶち込みました。
3試合目にしてようやくいつもの宝塚Jrらしいサッカーを見せ始めた選手達。
普段、出場機会が少ないBチームの選手達も、素晴しい夏を経験し、確実にレベルアップしました。
こんどうくん、しょうへいくん、なかつるくんの3人で、ワンタッチでボールを繋いで構築した攻撃は、練習終了後、応援に駆けつけてくれたコーチ達を驚かせ、何より喜ばせる事が出来たプレーでした。
積極的にボールにタッチし、何度もピンチを救い、チャンスを演出した、うえのくん。
技術が向上し、ボール捌きに磨きがかかった、うえはらくん。
ドリブル突破にシュートと、果敢にチャレンジを続けたなかおくん。
彼等の活躍には、何よりも駆けつけてくれたコーチ達にとって、嬉しい事だったのではないかと思います。
前半を2対0で折り返した宝塚Jrは、この試合でもメンバーを大幅に入れ替え、後半戦へ挑みました。
宝塚Jrが、調子が良いときに共通して見られる現象があります。
それは、てるくんのシュートです。
チーム状態が良い時、てるくんが積極的にシュートを放つ場面を多く見る事ができます。
トップ下で、攻撃を組み立てる、頭脳派で、テクニシャンのインテリプレイヤーの周りには当然、いつも厳しいマークが付き楽にプレーをさせて貰える事はありません。
しかし、チーム状態が良く、全員の調子が良い時は、いくらテクニッシャンとは言え、てるくんだけに張り付いている訳にはいきません。
当然、そこにはシュートを放つチャンスがうまれる訳です。
そして、てるくんがシュートを放つ事で、最前線のフォーワードに対するマークが手薄になります。
その上、ボールは両サイドに散らしたり、長い縦パス1本で、数秒でゴールに叩き込んだりと、多彩な攻撃が繰り出されます。
そのバロメーターとなるのが、てるくんのシュートなのです。
今日の試合の中で、てるくんが一番多くシュートを放ったのがこの試合でした。
今日の宝塚Jrの状態が万全だったとは言えませんが、それでもてるくんおシュートが繰り出されることで、チャンスがうまれ、ようちゃんの鮮烈で、試合を決定付ける追加点につながった事は間違いないでしょう。
今後の試合で、てるくんのシュートシーンが多く見られる試合ばかりが続く事を願っております。。。
試合は、このまま終了し、宝塚Jrは小学生最後の公式戦(?)で、見事宝塚No1の称号をその手中に収め、更に北摂No1、兵庫県No1、そして関西No1の座も、その手中に収める為に、明日も闘い続けるのであった。
ガンバレッ! 宝塚Jr!
闘えっ! 宝塚Jr!
いつか、日の丸を背負って蒼いユニフォームに袖を通すその日まで…!
(ヒーロー戦隊モノの番組の終了間近のナレーション調)

\(∇⌒\)☆オ☆メ☆デ☆ト☆ウ☆(/⌒∇)/




市内大会優勝1



市内大会優勝2



~あとがき~

宝塚Jrの試合ではないのですが、本日行われた決勝トーナメントの3位決定戦で、両チームにカードが出されました。
一方のチームは、前半にイエローカードをもらい、もう一方のチームは後半にレッドカードで一発退場をさせられました。
ブログなどで、審判をされている方の審判をされた時の苦労話などを拝見し、初めて知った事などもあり極力審判のジャッジに対して不信感を持つ事無く、審判の方の立場になって考えるよう心掛けておりますが、共にペナルティエリア内で、後ろから相手を倒したファールで、カードを出されると同時にPKになりました。 共にワタクシが観戦していた目の前で、同じ様な場所でのファールだったのですが、前半のイエローカードと後半のレッドカードの根拠となったファールにどれほどの差があったのか? まずは注意からではいけなかったのか…?など、幾つかの疑問が残りました。

少年サッカーに関するHPなどを見ていると、フェアプレーに対して出される『グリーンカード』なるものがあるそうです。
少年サッカーはサッカーだけではなく、サッカーを通じて子供達が様々な事を学び、経験に伴って心身共に成長をしていく観点からも非常に大きな影響を与えます。(サッカーに限らず、少年のスポーツや学習はすべてそうですが…)
そんな中で、フェアプレーに対して出されるグリーンカードという素晴しい制度があるのなら、卑劣なファールに対して出されるイエローカードやレッドカードなんかより、もっとグリーンカードを積極的に出すように意識して欲しいと思うのですが、グリーンカードを出すと言う事はかなり、凄いフェアプレーをしなければダメなのでしょうか…?
審判をされている方も大変だとは思いますが、是非、もっともっとグリーンカードを出し、ダメな事を注意するよりよい事を褒める事によって、スポーツマンシップの育成を促進する事を検討して頂きたいと思います。

実は、これも前フリでございまして、今回の宝塚市内大会に於いて、9月3日に山手小で行われたグループリーグで、宝塚Jrの守護神であるキーパーの、ひろせくんがグリーンカードをもらいました。
凌から聞いたのですが、試合前、対戦相手と握手をする為にわざわざキーパー手袋を外して握手をした事に対して、審判からグリーンカードを出してもらったそうです。
凌がサッカーをしている地域にも、このような気持ちを持った審判の方がいらっしゃる事を嬉しく思いました。
そして、凌がこれまでサッカーを続けてきた中で、グリーンカードを貰っているのをはじめて見たと言うくらい、滅多にもらえない素晴しいカードを出して貰った、ミスターフェアプレイ♪のひろせくんに心から拍手を贈りたいと思います。
ヽ(〃'▽'〃)ノ☆゚'・:*☆オメデトォ♪
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テーマ:少年サッカー - ジャンル:スポーツ

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