碧龍倶楽部
長男『凌』の少年サッカー記録用ブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
岡崎慎司選手、J1初ゴール♪
4月15日に行われた、清水エスパルス川崎フロンターレ戦で、宝塚Jr出身の『岡崎慎司選手』が、J1初ゴールを決めましたっ!
.☆.+:^ヽ(∇ ̄*)o♪Congratulations♪o(* ̄∇)ノ^;+.☆.

岡崎慎司初ゴール


フォワードではなくトップ下で出場した試合でしたが、2列目から猛然と突っ込んで、侍らしい魂のヘディングで先制点を挙げてくれました。

それまでも、チャンスの度にプレーに絡んでいた岡崎選手。
解説の元U-23日本代表監督の山本昌邦さんも、大いに褒めてくれていました。

更に山本さんは、川崎フロンターレの日本代表、中村憲剛選手や谷口博之選手に豊富な運動量でプレッシャーをかけている岡崎選手の高い位置でのディフェンスの貢献度は非常に高いと言っていました。
後半にも、2得点目?
というような場面もあり、今シーズンの岡崎選手の活躍が期待できる試合となりました。
(*´Д`))b☆彡グゥッドォォ

岡崎選手の今後の活躍に大いに期待したいと思います。

ところで、久しぶりにエスパルスのHPに行ってみると、選手達がブログをやらされて(?)いるようで、その中に岡崎選手のブログ、その名も『Ocafe(おかふぇ)』なるものがあることが判明しました。

初得点の話題も載っていましたが、試合は1対3の負け試合だっただけに、手放しでは喜べないみたいで、控え目なコメントになっていました。

入団式で、ブルースリーのモノマネで会場を沸かせた岡崎選手だけに、面白いブログになるのではないかと密かに期待してます。
一応、URLを掲載しておきますので、興味ある方は御覧下さいませ♪
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+

『Ocdfe(おかふぇ)』→http://www.s-pulse.co.jp/blog/okazaki/

前日には、凌もJrユース初得点を決めましたが、侍と呼ばれる岡崎選手の熱いプレーを見習って、見ている者の魂が燃えて震えるような気合MAXのプレーをしてくれることを願います。
ガンバレ(Θゝω・)b-☆

スポンサーサイト

テーマ:少年サッカー - ジャンル:スポーツ

Vs 須磨FC
ユースとしての2回目の練習試合へ行ってきました。
対戦相手は須磨FC。
新2年生と新1年生の混合チームでありまして、先週に引続き、厳しい試合でございました。


第1試合 0-0 △

試合は25分1本の6回戦。
小学生の頃の倍の広さのグランドで、走る距離もスペースも大幅に増加します。
オフェンスにとってはチャンスが、ディフェンスにとってはピンチが増える事になると思われます。
ガクガク(((;゜Д゜)))ブルブル

25分づつ、メンバーを総入れ替えして行われ、凌はこの試合に左サイドバックで出場しました。
がっ、しかし…。

抜かれるわ、抜かれるわ。
(*/。\*)

対戦相手が上級生だとしても、抜かれすぎであります。
その上、抜かれた後に全力で追いかける訳でもなく、ノソノソと走りやがってアタクシ的には怒り心頭でございます。
フヌケにも程があるのでございまして、魂の欠片も伝わってこないプレイをしてくれました。
それでも、チームメイト達の頑張りで、シッカリ守りきってくれました。
感謝、感謝。。。
+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+


第2試合 0-1 ★

第1試合とは、キーパーのヒロセくん以外、全員を総入れ替えして挑んだ2試合目でございました。
1試合目同様、2試合目でもキラリ、キラリと光る個人プレーが随所で見られましたが、まだまだチームとして稼動するには時間が掛かりそうでございまして、試合中も連係プレーに発展する回数は少なく、その為なかなか得点には繋がりません。
そんな中、ボールに顔面を直撃されたカンくんが、鼻血の為に、戦線離脱。。。
守備の要で、安定した素晴らしいディフェンスで、ここまで須磨FCの攻撃を防ぐ、最後の砦であったカンくんが交代した直後に、本日初失点。。。
ォ㌔ヽ(`Д´)ノォ㌔

須磨FCは2年生と1年生の混合チームだからでしょうか、チームとしての動きもスムーズであり、また体格差も歴然ではありましたが、何よりも体を使うのが非常に上手いチームで、パスをカットされ、ボールを奪い取られてしまう場面が多々ありました。
凌の如きビビリは、論外ではございますが、ボールに対する執着心が非常に強い選手でさえ、ボールとの間に体を入れられ、思うようにパスを出したり貰ったり、ボールをキープしたりする事が出来ません。

相手より先にボールに触ろうとする意識に加えて、その為に必要な技術まで持ち合わせている須磨FC相手に、暗雲が立ち込める出足の2試合となりました。


第3試合 0-2 ★

本日2試合目の黒星。
右サイドバックで出場した凌は相変わらず不甲斐なく、アタクシのイライラのボルテージは急上昇するばかりでございます。
許されるなら、ピッチに駆け込み、強烈なブラジリアンキックを顔面に叩き込んでやりたい心境でありました。
マークについている選手との体格差や、技術の差は歴然ではありますが、闘う前から諦めている姿勢に、「とうちゃん情けなくって涙がでらぁ~っ!」と、溜息ばかりがとめどなく溢れる試合でございました。



4試合目 1対1

決して個人技では引けを取っているとは思いませんが、結成間もない宝塚Jrと1、2年生混合チームの須磨FCとでは、チームとしての完成度に差がある事と、繰り返しになりますが、その体格に明らかなの差にがあります。
この試合も先制され、1点ビハインドでの闘いとなりましたが、試合毎に少しづつではありますが、攻撃の形を作り出し始めた宝塚Jrは、ようやく本日の1点目を新規加入のハラダくんが決めて、引き分けに持ち込みました。
相手ゴール前での混戦からこぼれたボールを、打ち込んだシュートは絶妙で、素晴らしいシュートでした。
1試合、1試合、経験を重ねる事でチームとして強さと上手さが備わり素晴らしい試合を見せてくれるチームへと進化していく可能性を感じさせてくれる試合でありました。


5試合目 ?対?


この試合と次の試合は時間の関係からか20分1本となりました。
5試合目は本日調子のいい選手をラインナップして挑みましたぁ~!
が、その中には当然、凌の姿はありません。
o<-∀->o ビロ~ン

しかし、なかなかシュートまで持っていけずに待望の得点が取れません。
個々のプレーは素晴らしいものがあるのに、選手ひとりひとりの癖や性格を熟知してる事を基本とした意思疎通が、まだ十分に図れない。。。
そんな印象を強く感じました。
練習や試合など、共に過ごす時間が、まだまだ必要だと思うのでありました。

それは、そうと残り時間5分、カンノくんに代わって左サイドバックに入った凌ですが、1試合目から継続されている気の抜けたプレーは健在で、全くいいところなし。。。
一体、何をどうすれば気合が入るのか…?
( ̄へ ̄|||) ウーム

得点が不明で申し訳ありませんが、この試合も負け試合でございました。
。・゜゜ '゜(*/□\*) '゜゜゜・。 ウワァーン!!


6試合目 5対1


本日、最終の試合となりました。
この試合には、凌はフォワードで出場いたしました。

今日1日続いたいい加減なプレーを払拭するような姿を見せてくれることを期待しましたが、あまりにも酷いプレーでございました。

最も顕著にアタクシの目に映ったのは、全然周りを見ていないことでございまして、すぐそこにスペースがあるのに、ボールウォッチャーになり下がりスペースに全く気付いておりません。

ボールを要求する声は出るようになったもののパスを貰うための準備が出来ておらず、仲良く相手チームのディフェンダーと一緒に狭い方へと向い、広くてフリーになれる方向とは反対の方向へと進んで行く始末でございます。

気合い不足の為に相手より先にボールに触る意識も低く、チャンスを創造し得点を奪う事が仕事のフォワードにも関わらず、反対にピンチを導く水先案内人となってしまう場面までありました。
周りを見ることや、ボールに対する執着心など、小学生の時に、自分自身で重要なテーマとして取組んできた時期があった筈なのに、それが全く身についておりません。。。
ひとつひとつ積み上げて上達するために練習や多くの試合を経験してきた筈なのに、どうやら凌は一つ覚えると一つ忘れる体質のようでございます。
なんでやねん!!(>△<)/=3パフッ

しかし、運だけはいいようでございまして、ゴール前で絶妙なパスを出してもらって、ごっつぁんゴールで1点をあげました。
それも1回はキーパー目掛けて蹴っているのでセーブされたのですが、又ボールが自分の前に転がってくるという、超ラッキーな現象があってのことでございまして、決して実力が伴って取れた得点はないのが、残念であります。

が、しかし、何はともあれユースでの初得点であり、まずは目出度くはありますので、此処は一応、
イイキニナルナヨ (メ▼_▼)(メ▼_▼)(; ;)(▼_▼メ)(▼_▼メ) オメデトヨー
と、言っておきましょう。

その後のプレーで、いい感じでひとり抜いてドリブルでゴール前まで持ち込むチャンスがありました。
結局、もうひとりのディフェンダーに阻止されてしまったのでありますが、ひとり抜いた時にスピードを上げずに、失速したプレーが、この日の凌を象徴していたいた様に思います。
技術が低かったり、体格差の不利があることは、仕方ありませんが、チャレンジする魂を持ってプレーして欲しいと思うのであります。
アタクシは、チャレンジの無いところに成長は有り得ないと思うのであります。

ヘタレの長男よ、失敗を恐れずに強くなりなさい。
と、不良オヤジは心の中で叫びつつ、ィ夜は更けていったとさ…
めでたし、めでたし…

テーマ:少年サッカー - ジャンル:スポーツ

ユースチーム始動。。。
中学校への入学式を数日後に控えた4月7日(土)、大阪市大正区の鶴浜グランドにて練習試合が行われました。

小学生でもなく、中学生でもない中途半端な状況ながら、4月1日からユースとして始動してる訳ですが、桜の花が咲くこの季節は、別れと出会いの季節でもあります。
関西大会準優勝の原動力となった主力メンバー数人が、新天地へと羽ばたいて行ったと同時に、新しい仲間が多数チームに加わりました。
従いまして、宝塚Jr 新U-13は、心機一転まったく新しいチームとして始動する事になったといっても過言ではありません。
その新チームで挑む、初めての試合という事で、とるものもとりあえず観戦へ行って参りました。


第1試合 Vs久御山 1-1 △

新旧メンバー18人と、練習生3人の計21人で参加した練習試合の1試合目、相手チームの選手達の体格のよさにビックリしたのでありますが、後で聞くと新U-14の選手達だったそうで、納得しましたが、その体格差は歴然でありまして、兎に角怪我の無いように終えてくれるようにと願いながら観戦をいたしました。
本日の試合で注目すべき点は、やはり新規加入の選手達にどんな選手がいるのかと言った点でしたが、始めてみる顔ばかりで名前もわからず、誰が誰なのか…。
☆!☆?☆ (☆_◎) ☆!☆?☆チンプンカンプン

試合は前後半、大幅な選手交代をして行われ、キーパーは例によって立候補した選手達がじゃんけんで決める形式で決定っ!
前半は、ダイキくんがキーパーを務めました。
ポジションなども当然、まだ未定でございまして、レギュラー選手も決定しておりません。
ユニフォームも練習試合終了後に貰う予定だったために、ビブスで試合を行いました。

対格差に苦労しながらも、ピンチを凌ぎ、何度かチャンスもつくりましたが、0対0のまま前半を終了に後半へ~。

前半はベンチを暖めていた凌も後半は、左サイドバックで出場し、慣れ親しんだポジションゆえに少しばかりではございますが、安定したプレーを見せてくれました。
更に、練習生の長身の選手が、先制弾を叩き込み、1点を奪いました。
しかし、1点を守りきれず1失点。
後半、じゃんけんでキーパーの座を射止めたツルちゃん、痛恨の失点でございました。
ガンバレ(Θゝω・)b-☆

結局、試合はこのまま引き分けのままホイッスル。
ユース最初の試合は、こうして終了しました。

しかし、1学年上のチームを相手に、まだチームとしての形を成していない状況で、引き分けたのは上々だったのではないのかなと思うのであります。
(。≖ฺ‿ฺ≖ฺ)ニタァ♥


第2試合 Vsけまり 2-1 ●

さて、練習生も含めて総勢21名の新生チームが始動しだした訳でございますが、この中から切磋琢磨してレギュラーの座を巡って己の心と技と体を磨いていく訳でございます。
当然、毎日の練習が基礎となり、成長を遂げる訳ですが、やはり実践で仕事のできる選手はレギュラーの座を射止める確率がグンッと上がるわけでございます。
それは、このような練習試合の場での選手のプレーが大きな判断材料となる事は間違いないでしょう。
当然、総ての選手がレギュラーを目指しているわけで、試合となれば選手達のテンションは、急上昇するのであります。

第1試合に引続き、じゃんけんを勝ち上がったカンくんが前半、リュウセイくんが後半のキーパーの座を射止めました。
これもまた、1試合目と同様、前後半のメンバーを大幅に入れ替えるフォーメーションで挑みました。
けまりFCは多分、新U-13のチームだったと思うのですが、先取点を奪いながらも守りきれず、2失点。
新チーム初の黒星は、早くも2戦目で頂戴してしまいました。

凌は、後半にフォワードで出場。
U-12の終わり頃から、ちょくちょくフォワードでプレーする機会がありましたが、起用される度によくなって来ているように感じます。
今回は、ボールを要求する声が良く出ており、容積率の低い脳みそで賢明に考えて、動いていたようです。
が、しかし、どう見ても今の場面は、右じゃなくて左だろうっ!とか、なんで今、走らないんだっ!とか、気を揉む場面も多く、疲れてしまったのでありました。
。。。(;゜Д゜,)ハァハァ。。疲れた。。

新チームが一体どのようなチームになっていくのか、今の段階では憶測の域を脱しませんが、今日の試合を見る限り楽しみのほうが大きいというのが実感ではあります。

テーマ:少年サッカー - ジャンル:スポーツ

凌☆卒団式♪
バタバタしておりまして、アップが大幅に遅れてしまいましたが、凌が卒団式を迎えましたぁ~っ♪
(*^▽^*)ノハーイ

西山小学校のグランドで、各年代のキャプテンが、様々な想いを込め、恥ずかしそうに挨拶をしています。
監督、コーチ、各年代の選手達。
卒団を迎える選手の父兄と役員の方々。
凌が、小学生生活の殆どを費やして関わってきたジュニアサッカーを卒団する日がやってきました。

凌が、サッカーを始めたのは、小学2年生の時。
川西市の加茂小学校から明峰小学校へ転校したのを機に、校区の少年サッカーチームへ入団しました。
チームの方針や考え方など、何も考えずに校区のチームだからと安易な考えで入団した訳でございますが、1年強そのチームでサッカーをする中で、様々な違和感を感じるようになりました。
様々な子供達が、それぞれの事情や環境の中でサッカーをやりたいと考える訳でございまして、様々な考え方や方針をもったチームがあるべきだと思いますので、そのチームの方針を云々と言う気持ちは更々ございません。
ただ、凌がやりたいサッカーと、そのチームの方針があまりにもかけ離れていたのでございます。
チームの移籍を考え始めてから、移籍候補先のチームを探したり、凌自身が移籍しようと決断する為に、半年の時間を要しました。
その結果、たまたまネット上でサイトを見つけた宝塚Jr.FCに移籍する事となったのであります。
以前のチームにいた時は、川西猪名川地区の大会で勝ち上がり、上の大会へ進めるような強豪チームではございませんでしたので、周辺のチーム情報など皆無であり、宝塚Jrに出会えた事は奇跡に近いのでありますが、今となればこれも必然だったのではないのか…?
等と思ったりもする訳でございます。
'`ィ(´∀`∩

そもそも凌は、幼稚園の頃は正義のガキ大将でございまして、カケッコも駒回しも、自転車も殆どの事が一番でございました。
また、本人も一番になる事に喜びを感じているようで、実につまらない事でも一番になりたがりました。
その為に、アタクシは朝9時ごろからゆっくり準備をして仕事に出かければいいにも関わらず、凌が幼稚園に一番に登園する為に、8時過ぎには家を出発しなければならないような事もございました。
又、正義感が強く活発でございましたので、小学校に入っても、担任の先生から、クラスメイトが騒いでいるのを
「静かにしろっ!」、(▼へ▼〆)
と、注意してくれる凌くんが一番うるさいんです。。。
(´C_,`?)。o○{クックック・・・?)
などと、言われた事もございます。
(〃´・ω・`)ゞえへへっ♪

しかし、小学2年生の夏に引越しに伴い転校した頃から、どんどん大人しくなっていきました。
幼稚園の頃に途中で入園してきたカズくんや、小学校へ入ってから一緒になった友達、転校先の学校の生徒たちなどに、自分より凄い奴がイッパイいることを知って、すっかり弱気になったのか、そのほかの理由があるのかはわかりませんが、兎に角、大人しくなってしまったのでございます。
( ̄へ ̄|||) ウーム

それは、前のチームから宝塚Jrへ移籍した時に最も顕著に現れました。
少なくとも、以前のチームでは自分にボールが渡れば、目の色を変えて相手ゴール目指してドリブルして走ったものですが、移籍当初、ウィングで使って貰っていたのですが、ドリブルをしなくなってしまったのです。
ボールを受けてもスグに停まって、誰かにパスを出す。
まるで自分がボールを持っている事に罪悪感を感じているかの如く…、で、ございます。
確かに、周りの選手達は全員、凌より明らかに上手な選手達ばかりでしたが、チャレンジをしなければ上達がないのでございまして、アタクシも随分と歯がゆい思いをしたことを覚えております。
それから、色々と悩んだり考えたり…、アタクシも少しはサッカー少年の親である事に対する自覚を芽生えさせていただいたように思います。

この3年間、数え切れないほどの試合を観戦させて頂きました。
素晴しい試合の数々が思い出されます。
沢山の感動をいただきました。
宝塚Jrと言うチーム、監督、コーチ、そして選手達に、感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。

ユースになれば、別のチームへ移籍する選手、サッカーを辞めて別のチャレンジを始める選手などがいる一方で、新たに加入してくる選手もいます。
でも、アタクシも凌もみんなに出会えて本当に幸せでした。
ユース世代で、皆さんが更に大きく飛躍し、成長する姿を楽しみにしています。

卒団おめでとうございます。

そして、ありがとうございました。
m(_ _)m

テーマ:少年サッカー - ジャンル:スポーツ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。